炎のTOEIC奮闘記!verⅡ

TOEICの勉強記録を綴っていきます!

TOEIC再開します。

TOEIC学習を再開することになりました。

しれ~、っと再開します。

 

今まで、TOEIC学習を再開してはやめ、再開してはやめ、の繰り返しでしたので、信じてもらえないかもしれませんが、割とマジで今後TOEICと長く向き合っていくつもりです。

 

というよりも、僕にはTOEICしか残りませんでした。(意味深)

 

 

これから、HUMMERさんのプラチナボキャブラリーをつかって学習を再開していきます。

 

そして、どうやって勉強していくかについてですが、僕が今までスコアが伸びた時というのは瞬間英作文をしっかりこなしたときだったので、それを引き続きこなしていきます。

 

しかし、これからは長く続けてスコアを上げていくことになりますので、無理はしない!ことにします。

 

具体的に、パート5の140文を瞬間英作文の対象にしますが、一日に瞬間英作文をする量はMAX7文です。

 

それ以上はしません。

どんなに調子が良くてもMAX7文までです。

 

そして、きついときは5文でやめる!でオッケーというルールに則り勉強していきます。

さらには、一週間のうち、復習だけに費やす日も可能とします。

 

もし、一日7文を続けたとすると140文のため20日でプラチナボキャブラリーのパート5の瞬間英作文を終えることになります。

(実際には、140文以上対象にできる英文はあるのですが、とりあえず140文。あとで追加するかもです。)

 

 

パート5の瞬間英作文で余裕が出てきたときには、プラチナボキャブラリーのパート1,2の勉強時間にあてます。

 

それでもパート1,2が終わってしまった場合は、パート3,4や6,7の勉強をします。

 

HUMMERさんのプラチナボキャブラリーを利用します。

 

使い倒します。

 

名付けて、HUMMER漬け!

 

これを単語の習得だけに使うのはもったいない。

 

文章をまるごと吸収して自分のものにする。

 

そして、スコアを上げて、HUMMERさんに直接お礼をする。

 

 

昨日から始めたけど、昨日は7文きっちり瞬間英作文をした。

 

日々のペースを守ることが勉強の成果を最大化するための諸条件の一つじゃないかと思うことがよくある。

 

たとえそれが周りから見て少ない量であっても、日々続けられる目標というのが自分を奮い立たせる要因の一つであると思う。

 

勉強に精神論は必要か必要ないかといった議論がされるけど、それは人によって違うんじゃないかと思う。

 

でもね、低スコアをうろついていた自分の経験からだと、日々の目標を掲げそれを達成するために、辛いときに『頑張れ、俺ならできる』とか、『あとちょっとで達成だからなんとしても!』と心で思うことは悪ではないのではないかなぁ。

 

そのために自分のために精神論を持ってくるのは自分にとってはプラスに働くと思うなぁ。

 

まぁ、人に強制させるものではないけどね。

 

だからね、僕は僕で自分流の精神論で目標を達成していくから。

 

精神論がでるのは勉強が辛いと感じるとき。

辛いときはみんな辛いと感じるんじゃないかと思うわけ。

 

TOEICは周りとの競争じゃないからね。

自分の目標との闘い。

 

持つべきものは持った。

 

勉強の対象とやり方はパート5形式の瞬間英作文。

 

今回はHUMMERさんのプラチナボキャブラリーを利用する。

 

そして、具体的な勉強方法として、瞬間英作文にスイッチフルバック勉強法という考え方を少し変形させて適用する。

 

スイッチフルバック勉強法の変形について、具体的にはまた今後のブログで書く機会があれば書きます。

 

それでは。

 

 

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HUMMER漬け

 

パート5瞬間英作文 7 / 140

 

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