炎のTOEIC奮闘記!verⅡ

TOEICの勉強記録を綴っていきます!

あいうえお

日々、少なからず勉強はしておりますが、パソコンやスマホでブログを書くだけの時間向かえない状況が続いているため、ブログの更新は控えめになってます。

 

勉強は続いています。

 

題名は適当です。

 

プライベートなことなので、詳しくはインスタで近日中にアップ予定・・・。

 

 

プラチナボキャブラリー進行中

パート3,4について、当初は暗唱までするつもりでしたが、今は音声をスクリプトを見ないで聞いてみて、聞きずらい個所があれば、スクリプトを確認し、何度も聞くということをしています。

 

それと、和訳を見て英語にする、瞬間英作文も一部取り入れています。

 

パート7については、精読をしている状態です。

 

精読が終わり次第、わからない単語が多かった文書や読みにくい文書については音読をする予定です。

 

音読といっても、声を出しているだけではなく、音読のスピードで精読できるような練習をしている、という方が正しいと思います。

 

よく言われる『英語を英語のまま理解する』という言葉は、英語を大量に読んできたからこそできる技のことだと僕は思っています。

 

結局、そうなる過程で、日本語→英語を大量に繰り返して、慣れが大量に積んできた結果だといえると思うわけです。

 

多読という言葉もありますが、僕のような中途半端な英語力で闇雲に英文を多読するのも何か違うなと思っています。

 

結局のところ、TOEICのパート7の文章で、精読し、日本語→英語のプロセスを何度も何度も通過することで、だんだん英語のまま理解できるように何度も同じ文章にあたることを繰り返していくことが最も遠いように見えて近いやり方なのかなと思っています。

 

こんな言葉はないのかもしれませんが、いうなれば『多精読』といったところでしょうか。

 

こんな言葉なかったとしてもいいです。

 

僕は多精読をします。

 

yun

リーディング学習によるリスニングへの波及効果を測定する仮説とその検証

少し長い題名ですが、今回は『リーディング学習の影響によるリスニングスコアへの波及効果を測定する仮説とその検証』について書きます。
 
あくまでも、個人的仮説です。
 
この仮説を書こうと思ったきっかけはいくつかあるのですが、その中で最も自分自身を動かした理由について初めに書きたいと思います。
 
それは、TOEIC学習について、主にスコアを追い求めている人にとっては、満点ホルダーなどの高スコアの人が言う勉強法が最も理にかなっているとは思いますが、そもそも自分のスタイルでスコアを上げたい、と思ったからです。
 
今まではとにかくスコアを上げたくて、上げたいという一心で学習法を探ったり、がむしゃらに勉強している面がありましたが、今の自分にTOEICスコアのハイスコアを求められる場面はありません。
 
さらに、ぶっちゃけて言うと、今までは他人との比較をわずかながら意識していましたが、そんなのは関係ないな、と悟ったからですw
 
最終的に、高スコアを持っている人の言うことが正しかったということになって問題を多解きしたりする日が来るのかもしれませんが、個人的には900点に到達するまでは、模試の多解きをする必要はないと思っています。
 
多解きをする必要はないと思っていますが、結果的に多くの問題にあたって900点を取得する未来、というのはあるかもしれません。
 
今の目標の900点は個人的に掲げている目標のため、自分自身が決めたやり方で勉強をして、最終的にとれればいいな、ということで考えています。
 
 
そこで、今回の仮説の内容です。
 
今までの勉強の結果、そして、過去のブロガーが記した学習の記録や足跡、さまざまなことを調べ、自分の経験を合わせ、考えた仮説です。
 
そして何よりも、先日の公開テストでの自分のできや思ったことも含めての仮説になります。
 
 
それは題名通り、リーディング学習によるリスニングへの波及効果を測定する仮説とその検証、において、
 
ほぼほぼリーディング学習を中心にして、リスニングのスコアも上げることができるだろう、という仮説です。
 
今後の勉強比率において、
リスニング:リーディング=1:9
 
くらいの割合でリーディングに時間を割こうと考えています。
 
思うところはいろいろあるのですが、
 
まずは、学習時間の配分で、すべてのパート、もしくは比較的に比重のあるパートを考えた時に、僕の頭の中にはパート3,4、5,7が浮かびました。
 
ただし、パート3,4、5,7を同時に万遍なく勉強することは不器用な自分には不可能だ、と思ったからです。
 
まして、パート2や6についても最近は侮れなくなってきています。
 
さらに、過去のことになりますがパート5の瞬間英作文のみ勉強対象として、一か月半の勉強後、公開テストに臨んだことがありました。
 
その際、まったくと言っていいほどリスニングの勉強をしなかったにもかかわらず、リスニングのスコアが70点ほど上がったこともありました。
 
同じような学習をした他の学習者のブログも見て、リスニングのスコアがあがった報告もありました。
 
以上のような理由から、リスニングのスコアをあげるために、リスニングの学習をすることは当然ですが、TOEICに限ってはリーディングも内容が近いことから、標題のような仮説を考えました。
 
ただし、先日の公開テストで新形式の問題に弱いことがわかったので、新形式の問題に注意して問題集を解いてみようかとも思っています。
 
それは、手元にあるHUMMERさんのリスニングの問題集でいくつか集めてやってみます。
 
それ以外はリスニングの学習は行うつもりは今のところありません。
 
今現在行っているHUMMERさんのプラチナボキャブラリーは終わりそうなので、それが終わり次第、それらに取り掛かるのと、リーディングに関しては、新形式精選模試500問に取り掛かろうと思っています。
 
公式問題集と迷ったのですが、リーディングだけに特化するためにも、このリーディング模試5セットを隅から隅まで貪ろうと考えています。
 
リーディング模試では、パート5は今まで同様、瞬間英作文をします。
 
この際、パート5は今までの瞬間英作文のストック英文と被る部分はありますが、それでもパート5のについては瞬間英作文を続、パート7に関しては精読してから、黙読もしくは音読を30回します。
 
おそらく、瞬間英作文などをして、英文のストックを増やし続けていくことが、今後のリスニングのスコアアップに寄与すると考えるからです。
 
それは、リスニングの素材に必ずしもこだわらなくてもいいと思っています。
 
ただし、リスニングで満点を目指す場合には問題に多くふれて、解答慣れをする必要がでてくるのではないかと思います。
 
しかしながら、リスニング450点ほどでは、まだ英文のストックが足りない気がするので、470~480点ほどへ到達するまでは、問題の多解きはしないつもりです。
 
 
 
やはり、リーディングの学習を中心に添えることで、リスニングも強化できるのではないかと考えています。
 
仮に、このリーディングの学習によってリスニングのスコアが全く上がらなかったとしても、いいのです。それでも、リスニングはおおよそ450点です。
 
しかし、上がる可能性があると思っています。
 
また、上がらなかったとしても、リーディングのスコアに関しては上がるでしょう。
 
それについては、リーディングが450点までくれば、リスニングのスコアが上がらなくても900点に到達する計算です。
 
もちろん、計算通りにはいかないのでしょうが、自分の考えたやり方で目標スコアを突破することは、自分にとって非常に自信のつくことだと思っています。
 
時間はかかってもいいです。
 
それよりも、ひとつずつ、じっくり取り組んでいきます。
 
おそらく、リーディングの5模試をしっかりと復習し終えるのに、3か月以上はかかるのではないかと思っています。
 
 
また、これからはいろんな学習会にアンテナを広げ、少しずつ参加できればと思っています。
 
地方在住なので、都会で催されているものに参加すること自体がハードルの高いことではありますが、少なからず、TOEIC学習の先輩方から今まで受けてきた恩にも感謝しつつ、今後の学習へとつなげられたらと思っています。
 
 
TOEICについて、まだまだ発展途上の僕ですが、いろいろと仮説と検証を繰り返しつつ、学習を続けていきます。
 
また、今まで続けていたHUMMERさんのプラチナボキャブラリーについては終わるまでしっかりと学習します。
 
 
今後ですが、10月にRabbitさん主催の交流会については参加したい気持ちでいます。
 
実際、参加できるのかどうなるのかもわかりませんが、もしそれが実現するならば、その時に学習者として周りに対して、そして自分に対しても恥ずかしくないように学習を継続していこうと思います。
 
 
今回のブログは、とりとめもなく、わかりずらいものになってしましましたが、また進捗状況など報告します。
 
先日の公開テスト後にアクセスがものすごく集中しました。
 
普段はこのブログへの訪問者は多くないのですが、公開テスト後に増えることを考えると、このブログにも意味はあるのかなと思う次第です。
 
少しずつ、チャレンジしながら、TOEIC受験を今後も楽しんでいきます。
 
yun

今後の方針

昨日の公開テストを受験し、今後の勉強の方針を考えています。

 

昨日の受験から一夜明け、反省すると同時に、今の自分に何が必要かを考えていました。

 

まず、リスニングに関して。

パート2に関しては間接的な問題が多いので、それを一つずつ潰す必要がある。

パート3,4については新形式で新たに増えた問題を攻略する必要がある。

 

それに加えて、今まで同様、精聴、音読、暗唱などのトレーニングをしていくことも必要。

 

ただし、比較的わかりやすく聞き取りやすい音声はしっかりと聞き取れている感じがしたので、少し難しめの問題にあたることや、少し聞き取りにくい話者、かつ難しめの問題にあたる必要があると感じた。

 

ただし、いたずらに問題を多く解きながら通常の深さの復習を行うのではなく、難しめの問題や聞き取りずらい話者の音声を中心に、一つの題材から多くのことを吸収できるようなトレーニングを積む必要があると感じた。

 

これに関しては、今までのHUMMERさんの本番そのままプラチナボキャブラリーを引き続きこなしていきます。

 

今までは、パート1,2しかリスニングをしませんでしたが、これからはパート3,4を中心に、しっかりと吸収するつもりで復習していきます。

 

 

 

次に、リーディングですが、パート5については今の段階では、これ以上深く学習しなくてもよいかなぁという感触です。

 

それよりもパート6,7を中心に英文を読むことをリーディング学習の中心にする必要があると感じました。

 

さらに、パート7についてですが、これに関しては多くの文書にあたって、文書のパターンに多く当たった方がいいのかなというのが、今回の公開テストを受験して感じたことです。

 

パート7は文書中に答えが書かれていますから、これを解き切らないということは、これから900点を目指していくうえで、大きくロスしているように感じています。

 

 

パート5については、今までしていたことの復習と、今後のリーディング用の問題集にかかるパート5の部分の学習でいいかなぁと思っているところです。

 

今までの学習経験から、パート5の瞬間英作文をすると、リスニングでの反応速度とパート5の正答率が上がったということがあります。

 

それは自分の学習経験上、自分にとっては正しいのだと思います。ただし、今回の公開テストで弱点がわかった以上、その弱点を潰すしかありません。

 

ひとまず、パート5よりもパート7を中心に学習をします。パート5は復習+αでよいと感じています。

 

これからの学習教材ですが、リスニング同様、手元にあるHUMMERさんのプラチナボキャブラリーをしようと考えています。

 

 

 

以下は、リスニングもリーディングも共通して言えることだと思いますが、それぞれかなり難しい問題は毎回のテストで出題されると思います。

 

その最たる例はリスニングで言えば、パート2の難問題であり、リーディングで言えば、パート5の難しい問題にあたるではないかと思っています。そこだけではなく、もちろん他のすべてのパートにおいても、満点近い受験者でさえ悩む問題もあるほどです。

 

そして、どのパートにも言えることですが、それらの極端に難しい問題以外をまずは正解させることが必要なのではないかと考えています。

 

そのうえで自分自身を分析すると、今の段階で、パート2と5について、これ以上複雑な問題を解いて復習することに時間をかけるよりは、パート3,4を中心に学習し瞬間英作文、暗唱を繰り返し、パート7の文書をしっかり精読して、何度も何度も文書に慣れていくことが大切だと思っています。

 

正直、極端に難しい問題を解けなくても900点は届くのではないかと感じています。

 

現時点で以下のようなことを書くと、取らぬ狸の皮算用となりますが、仮に900点を目指すとして、どのようなスコアメイキングをすればよいかを少し考えました。

 

リスニング:リーディング = 450:450

リスニング:リーディング = 460:440

リスニング:リーディング = 470:430

リスニング:リーディング = 480:420

 

この中で、僕のリスニング及びリーディングの最高スコアはそれぞれ445点、425点です。

 

今後はわかりませんが、今までは、スコアが伸びるときは10点のびるというような微増を繰り返してきたのではなく、ドカッと50点ほどスコアが上がるケースが多いです。

 

その経験から、もし今後目指すのであれば、リスニング470点、リーディング430点くらいが狙うべきところかなぁと思っています。

 

今回の公開テストはどれくらいのスコアなのかはわかりませんが、一度取ったことのあるスコアであれば、今後も取ることができる目安なのではないかと思っています。リスニングに関しては、新形式になってもスコアが落ちていません。

 

反対にリーディングはスコアが落ちました。

 

それらからも、リーディングについては、もっと英文になれて、リスニングに関しては、引き続き英文の瞬間英作文及び暗唱など繰り返していくことが必要になってきます。

 

いたずらに難しい問題をどれだけ捨てる勇気があるかが問われそうな気がします。

 

とにかく、今後は今回の公開テストの反省も踏まえながら、学習を組み立てていこうと思っています。

 

yun

230回TOEIC感想

家に帰ってきました。

 

TOEIC受験史上初の

腕時計忘れ!を経験しました。

 

が、会場の部屋に時計があったため、助かりました。

 

受験地は三重県の大橋学園でした。

 

 

 

ざっくりと思い出せる範囲で。

 

フォームに関しては、

 

パート1について

 

新幹線のホームで歩く女の人2人

男の人が掃除する機械を持って外を掃除しているよう

2人が外で大きな標識(看板?)みている

女の人が机に座りながらピザの一切れを右手に、左手には書類をもっている

男の人が段ボールの荷物をキャスター付きの台車に運んでいるようなもの

ポットのような陶器が棚とその下に大量に置かれている

 

 

以下、パートごとの個人的難易度です。

 

パート1:普

パート2:普

パート3:普

パート4:普

パート5:やや易

パート6:普~やや難

パート7:やや難~難

 

 

リスニングに関しては、今までに比べるとかなりできた方だと思います。この出来がスコアに反映されるかは結果が見れてからのお楽しみですが、個人的にリスニングはかなりできたと思います。

 

パート3、4でそれぞれ2問ずつ(計4問)、話を確実に押さえられなかった問題がありましたが、それっぽい解答を選びました。

 

その他はパート3,4についてはほとんどできたと思います。

 

パート2の一問目を聞き漏らした感があって、不正解かもしれません。

 

リスニングは全体的に、今まで以上にできた感じがあります。

 

 

次にリーディング

 

パート5は一つだけ心配な問題がありましたが、基本的にはほとんどできたと思います。

 

be com〇itted to ~ing がでていましたね。

 

心配な問題のその1問は文章自体は思い出せないのですが、

主語 ----- made 複数形

のような問題で、-----に入るもので、someを選んだような気がします。

 

あまり具体的に思い出せず、他の選択肢で何と迷ったのかもわからず、少し時間をかけてしまった問題でした。

 

しかも、someではない気がする。

 

ちなみに、madeのあとに目的語の複数形なので、通常、someが入る位置はmadeの後かも?ということを考えたにもかかわらず、someを選んだ記憶があります。

 

この問題だけ心配ですが、他は問題なく駆け抜けられたと思っています。

 

 

 

パート6

 

おそらく、僕はパート6が苦手です。というよりも、まだ慣れていないのかもしれません。

 

新形式になって、TOEICを受験したことが3,4度目であり、今まで勉強していたこともパート1,2,5だったので、ほぼほぼ新形式前から変わっていないパートになります。

 

その点は反省すべき点でした。

 

今回テストを受けて思ったことは、パート6もパート7と全く同じように読んでいった方が,結果早く解答できるかも、ということがわかったことです。

 

パート6、とにかくもっと練習する必要がありそうです。

 

とはいうものの、おそらくパート6は1ミスもしくは2ミスくらいで駆け抜けていると思います。

 

パート5,6が終了した時点で14時5分でした。

 

 

 

 

そして、

 

パート7へ突入!

 

 

結論から言うと、撃沈しました。

 

これほどにもパート7って難しかったでしたっけ?

 

最後15問~20問くらい、まさかの

 

塗り絵でした。チーン

 

 

55分あったので、最後の5問くらいは塗り絵でもしかたないなと思いながらも読み進めていきましたが、DPTPのところに入ったところで時間を見ると残り20分ほど。

 

やばい!と感じながらも英文が頭に入ってきませんでした。

 

おそらく、そこまでのSPの問題はほとんど正解できているとは思いますが、DPTPの問題はすべて自信なしです。

 

新形式になって、英文を読ませられる量が増えましたが、それに伴って学習者自身も英文を読むということにより慣れなければいけないということでしょうね。

 

 

今回のTOEIC公開テストまで、HUMMERさんの本番そのままプラチナボキャブラリーを使用して、パート1,2、5の勉強をしてきました。

特にパート5の140文の瞬間英作文でしたが、これに関しては一定の効果があったと実感しています。

 

次はパート6,7と、パート3,4について攻略していく必要がありますが、これについてもしばらくはHUMMERさんの本を使用しようと思っています。

 

 

 

 

詳しくは、次回以降のブログでまた記します。

 

ということで、本稿の最後に予想スコアを書いて終わりにしようと思います。

 

予想は

 

リスニング  : 425~450(マークの奇跡があるならば470点ほしい)

リーディング : 300~350

 

トータル : 725~800点

 

くらいで予想スコアとしておきます。

 

 

リーディングが425点だったころが夢のようです。

 

正直、パート5はできていると思うので、これからはパート7としっかり向き合っていこうと思います。

 

 

何か、コメントや質問がある場合はこのブログにコメントをお願いします。

 

 

受験された皆様、お疲れさまでした。

 

受験された皆様が少しでもよい結果を得られますように!

 

yun

 

 

 

 

追記

 

先ほどツイッターを見ていて、同じ問題で悩まれた方がおられたみたいでしたので、ここで一方的にシェアしておきますw

 

僕がsomeを選んだ問題は選択肢に、yet、some、indeedともう一つの選択肢があり、

空欄の前後は

have ----- made 複数形(目的語)

のようでした。

 

yetも迷ったのですが、have yet to の形が頭に残っていたため、違和感を感じました。

 

indeedは選ぶ勇気がなかったです。

 

この問題は本番で動きが止まるほどにわからなかった問題でしたので、適当にsomeにマークしたのでした。

 

 

5月TOEIC当日

この日が来ました。

 

特に身構えているわけでもないのですが、一つの通過点として、やるべきことはやってくるつもりです。

 

受験される皆さん、頑張りましょう!

進捗具合

数日間ブログの更新が止まったりしてしまいましたが、その間も勉強は続いていましたので、今までの進捗をここで記します。
 
本番そのままプラチナボキャブラリーについてですが、無事、パート1,2、5と思っていたことが終わりました。
 
少し遅いペースかもしれませんが、今はこれで良しです。
 
これらの復習をしながら、難単語の英文を精読・音読して、5月の公開テストになりそうな予感です。
 
結局、パート3,4、7については今回はお預けになりそうです。
 
新形式になってから、パート7の分量が増えました。
 
しかしながら、パート7は読めれば読めるだけスコアアップに寄与する部分であるため、寧ろ学習者にとってはプラスに働くのではないか?とも思っています。
(と言っている私はまだパート7の勉強に本腰を入れていませんが。)
 
ただし、パート7を読むにもある程度の英文が読めるという下地が必要ですから、その部分はパート5で養えばよいのではないかと考えています。
 
とにかく、本番そのままプラチナボキャブラリーはしっかりと内容を吸収する予定でいます。
 
パート3,4,7という重たいパートを残していますが、パート5の140文が終わっただけでも個人的には一息ついている状態です。
 
しばらくはこれを繰り返して、5月の公開テストに臨みます。
 
 
 
 
 

 
HUMMER漬け(本番そのままプラチナボキャブラリー)
 
パート1 36 / 36
パート2 71 / 71(プラチナ会話フレーズ含む)
 
パート5瞬間英作文 140 / 140
 
難単語の例文精読と音読  8 / 112