炎のTOEIC奮闘記!verⅡ

TOEICの勉強記録を綴っていきます!

新たな場所発見

 

先日、電化製品を買いに地元のヤマダ電機へ行ったときに、なぜか電化製品のコーナーが縮小されカフェができていました。

 

それから少し時間が経ち、再度ヤマダ電機で買い物したら、カフェのコーヒー無料引換券をもらえたので、今はそこで勉強したりブログを書いてたりしています。

 

wifiについてはソフトバンクエアーの宣伝なのかはわかりませんが、ソフトバンクエアーのwifi使い放題で客も少ないため居心地がいいです。

 

午前はリスニング1模試して間違えた問題の復習をしましたが、これから2模試目やります。

 

そのあとはパート7の読み込みとサラリーマン特急の音声トレーニング。

 

 

やるべきことをきっちりやる。

 

平日はあまり時間が取れないので、その中でもやれるべきことをしていますが、

休日に、普段していること+α

ができると一週間の学習にちょっとだけ良い循環が生まれる気がする。

 

考えていることをきっちりやる。

 

思い描いたところまできっちりやることは思っている以上に苦しかったり難しかったりする。

 

今日もそういう感情と向き合いながらもきっちりとこなすのみ。

 

 

 

"Kites rise highest against the wind - not with it.

凧が一番高く上がるのは、風に向かっている時である。風に流されている時ではない。"

by   ウィンストン•チャーチル

 

パート7ガチ読み2

・パート7の文書の英文が理解できること

 

・パート7の問題を正確に解けること

 

 

果たして、英文が読めれば問題が確実に解けるのか?

 

それは、YESでもありNOであるようにも思えます。

 

英文を読むことを中心に学習を組み立てるのか、

問題を解くことを中心に学習を組み立てるのか

 

 

それは個人の好き好きのような気もしますが、

僕は比率はどうであれ、どちらもこなしていく必要があると最近は感じています。

 

たとえば、トリプルパッセージの場合、限られた時間の中で素早く解答をしていくには、問題を解くことに慣れていないと素早く正確に解けないと思うからです。

 

だけど、

 

問題を解くことに慣れきってから、リーデイング力を底上げするように英文を精読するのか?

 

それとも、

 

英文を精読して英語を読む力を付けることを学習の中心に添えてから、問題に慣れていくのか?

 

 

 

そういうことを考えていくと、英文を精読していくことと問題を解くことは両輪である方が望ましいが、僕は精読を中心に添えてもいいんじゃないかと思う。

 

 

正しい勉強の仕方なんてわからないけど、少なくとも自分がいいと思うような学習をしていった方が後悔はない。

 

 

パート7ガチ読み

 

最近意識していることは、パート7をしっかり全文読むことです。

 

復習の段階で精読して、何度も読み返し、全文読めることにするのは大前提として考えても、

 

最近の問題は明らかに文章の流れを追い、しっかりと読めているかが問われている問題が多い気がするのです。

 

自分自身の今までのアビメを見て、パート7が弱いことは誰が見ても明らかなのに、ここまできて「スコアが簡単に取れる!」みたいな方法に流れるのもどうかしてる。残されている道は、正当に!硬派に!真面目に!全文読み切れて、読み終わった後に内容をすぐに想起できる状態にすることじゃないか?

 

リーディング450点以上取れている人は、たとえ塗り絵があったとしても、しっかりと文章を読めていて、理解できている人たちだと思う。

 

文章を前から、

一文目から、

文章を左から右に、

流れるように文章を味わう。

 

今は、そういうことができるような英語の読み方ができれば、と思っています。

 

仮に、パート7の問題を全て解けている人が隅から隅まで読んでいなかったとしても、読もう!、とその気になれば全て読めると思います。

 

 

 

今までとにかくシングルパッセージだけを読む練習として復習をしてきたことは間違っていないと思っています。

 

この先に待っているDPTPも多少は異なりますが、英文を読むという点で言えば同じです。

 

読めれば、あとは問題を解いて、慣れることが残されています。

 

 

色々書きたいことはありますが、また続きは後日書きます。

 

 

この土日で勉強したこと

 

昨日・今日やったこと。

 

・公式5、公式1のパート6、7(SPまで精読)

 

・サラリーマン特急リスニング(音声トレーニング)

 

・HUMMERさん単語帳の復習

 

 

 

 

 

 

 

公式4のパート6、7(SP)の復習・読込は終わりました。

 

他の公式でも同様にこなして、SPが終わり次第、ダブル、トリプルの世界へ入っていきます。

 

その前に、再度860点奪取本を確認し直すことを考えています。

 

特に、トリプルパッセージの問題を解く際の、目の付け所が書かれた説明がよかったと記憶しているので。

 

日々少しずつですが、前進してきている感覚があります。

 

 

doスコアに現れるかどうかはまだまだわかりませんが、日々、少しずつでもやるべきことをこなし、進んできている感覚があることは確かです。

 

 

5連戦でしっかりと戦える準備を毎回して、毎月の受験に成長を感じながら進むことがきれば、きっとスコアは伸びてくると思っています。

 

 

あとは、それをこなせるだけの体力があるか・・・です。

 

決めたことはしっかりとやりきれるようにしていきます。

 

yun

5連戦のいずれかで。

 

 

まだ勉強途中だけど、途中報告。

 

今まだ17時前だけど、今日の学習は順調に進み中。

 

パート7をじっくり復習していて思うことは、選択肢に間違いを誘発させられてるような気がすること、あるいは、選択肢が本文を難しくしている役目を担っているように感じる。

 

本文が難しいのか?

 

設問の選択肢が難しいのか?

 

本文が読めていれば、設問が読めていないことになる。

 

選択肢に含まれている言い換え、もしくはフレーズなど、選択肢特有のものを感じる。

 

 

とはいいつつも、今は公式6冊を片っぱしから潰していく学習(R)をしているから、それはそれでいいのかもしれない。

 

復習の時に、そういった箇所があることを

頭に入れておくこと、意識しておくこと、注意すること、が大事だと常々感じる。

 

それらの小さな気づきの積み重ねも、気づけば大きな変化をもたらしてくれるものになると考えてる。

 

今月から始まる5連戦のどれかで目標を突破する。

 

そこに照準があっている。

 

というより、厳密には年内4連戦といったほうがいいかもしれない。

 

 

どうしたら超えられるか?

 

やると決めたことをきっちりと全力でこなしていくしかないでしょう。

 

それを、自分の身をもってここで証明していこうと思う。

 

 

 

 

 

最近読み返している本で、モチベーションが上がった部分があるので、少しシェア。

多分、このブログを見ている人の中で読んだことがある人もいるかも。

 

 

”今、若者はチャンスだ。

これまでのルールとシステムが通用しなくなっている。

古い世代にはわけのわからない変化が今まさに起こり始めている。

ワクワクする未来が迫っている。この波に乗ろう。

自分たちの手で、世界の輪郭に触れ、自由で新しい秩序を作り直そう。

その代わり、誰よりも動け。語る前に手を動かせ。

語りながらでもいいから手を動かせ。

能書きじゃなく数字やプロジェクトで示せ。

何をやりたいか、何をやっているか、明確に答えられる人間であれ。

狂え。生半可な人間が何も成し遂げられないのは、いつの時代も変わらない。

絶望を感じながら、それでも信じて走り抜け。

守るより、攻めろ。そのほうがきっと楽しい。

こっちの世界に来て、革命を起こそう。”

 

 

 

 

 

今日の学習時間は、現時点で6時間12分。(ストップウォッチ計測値)

 

これから少し居酒屋へ行って、ふっと気を抜いた後、カフェで再度集中するつもり。

 

10時間は超えないだろうが、9時間は超えるだろう。

 

 

できるところまでやりきる。

 

 

 

"Always go with your passions. Never ask yourself if it’s realistic or not.

いつもあなたの情熱と共に行きなさい。決してそれが現実的かどうかを自問自答してはならない。"

By  ディーパック・チョップラ

 

 

 

ゴリゴリ進める。

 

 

目標を達成する人は何を考えているだろうか?

 

・目標を達成できる人、

・成功者、

・取り組んだ物事に対して大方結果を残せている人たち。

 

そういう人たちは、自分ができている姿をイメージしていると思う。

 

将来できている姿と現在できていない姿のギャップを埋めにかかるような思考になっていると思う。

 

 

人間の脳は苦しいことがわかると、やらない理由を無意識で探そうとするらしい。

 

もっというと、脳は苦しいことを避けるようにできているらしい。

 

何かに着手するときは、ごく小さなことでも、やれる理由を探す必要がある。

  

怠けモードに入りそうなまさにその時に、

やれる理由を探すのか、やれない理由を探すのか。

 

 

この2択の思考のどちらを取るかによって、結果が大きく変わる。 

 

 

 

もし、思考を一つのことに尖らせることができれば、日々の隙間時間はそれに没頭するのではないか?

 

逆に、日々色んなジャンルのことをしようと思考を巡らせると、それらのことはすべてできるかもしれないが、一つあたりの物事に触れられる時間が減ることは誰もが想像できる。

 

それは没頭といえるだろうか?

 

本当に物事に集中する時っていうのは、一つのことに思考を集中させて、全身全霊、全神経を集中させて取り組むことではないのか?

 

一生する必要なんてないと思う。

自分が必要な時期に必要な量だけ全力、全神経を集中させて取り組めるかで、その後自分に大きな自信がつくんじゃないか?

 

 

 

没頭することだと思う、大事なことは。

 

 

一定期間だけでもガチガチに思考を固めて物事に取り組む期間はあってもいいと思うよ、僕は。

 

 

心からそれを望むのであれば。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日やったこと。

・サラリーマン特急リスニング 音声トレーニン

・公式4のパート6、7(SPの終わりまで)の音読復習

・HUMMERさん単語帳の復習

 

 

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今日で

公式4のパート6、7(SPの終わりまで)のみっちり復習が終わった。

明日から公式5のパート6、7(SPの終わりまで)を進めることになる。

 

 

 

容赦なく、ゴリゴリ進める。

 

 

 

 

 

 

"Discipline is the bridge between goals and accomplishment."

(鍛錬とは、目標と達成の間の架け橋である。)

By  ジム・ローン

 

 

挑戦したいことがぼんやりと

 

頭の中にぼんやりとですが、色々とやってみたいことがあります。

 

もちろん、TOEIC絡みのことです。

 

今すぐ始めることもできなくはないです。

 

ただ、それには自分自身が許せないので、せめて900点という自分の目標に全力で取り組み、それに達成してからのほうがいいかな、とも思っています。

 

この業界であまりやられていないことをしたいな、とも考えています。

 

ちょっとでも、数人でも盛り上げることができたり、自分が人様の役に立てたり、自分のためにもなったり、様々な効果を生み出したいとは思っていますが、何と言ってもまだ実力不足なことは自分自身が一番よくわかっているので、とにかくスコアを伸ばすことに全神経を集中します。

 

 

 

こんなことを書いておいて、結局やらないかもしれませんが(汗)

 

 

でも、色んなことをしてみたいなと思えるのは、いわゆる「英語」そのものが本業ではないからかもしれませんね。

 

 

 

なんでもいきなりというのは少し無茶があるのはわかるので、少しずつでも頭の中にあるものを何かしらの形で、いつか具現化することができればいいな、と思っています。

 

そう遠くない未来に。

 

 

 

 

 

9月のTOEICまでのカウントダウンとして、ツイッターでのツイートを9月TOEIC当日まで毎日予約投稿しました。これから毎日、午前のどこかのタイミングでカウントダウンリマインダーと一言が流れます。

 

 

本日ツイートした内容は以下の通りです。

 

 

【9月TOEICまで残り25日】

残されている時間は思っているよりも案外短い。

 

 

 

 

今日学習した内容です。

 

・サラリーマン特急リスニング(音声トレーニング)・・・オーバーラッピング・音読

 

・公式4−2・・・リーディングSPの音読と設問回答

 

・HUMMERさん単語帳の確認

   

 

公式4のリーディングは少し難しい気がします。

 

逆手に取ると、これをしっかりと理解し、自分の知識となれば、回答できる幅が広がるかもしれません。

 

まだまだ、これからやるべきことが多いです。

 

一つずつ着実にこなしてきます。

 

 

”The key to everything is patience. You get the chicken by hatching the eggs, not by smashing it.

(すべての鍵は忍耐にある。ひよこは卵がかえってこそ得られる。卵を割ることによってではない。)”

By  エレン・グラスゴー